4月2日(水) 妥協の阿知ケ谷アルプス
今日は午前中の予定がキャンセルとなり、夕方娘を送迎するだけになったので、時間が空きました。
これを期に、運動不足を解消するべく、愛鷹山系の位牌岳へ。夜明けとともに歩き始めれば、遅くとも2時には帰宅できるので、満を持して4時自宅出発。
ところが、大井松田で事故があり、足柄SAまで10キロの渋滞、通過に90分以上の表示が‼
手前の沼津で降りればいいので、問題ないかな~とも思ったのですが、重大な事故のようですし、迂回する車で沼津インターも混んでいるかも知れない。
更に、天候の回復が思っていたよりも遅くて、御殿場は9時ころまで雨が続くとの事で、あっさりと妥協し、一週間前に行ったばかりのいつもの阿知ケ谷アルプスへ。
雨上がりで清々しい。先週は、ゼイゼイしたのですが、今日は快調でした。
物足りないので、下山後、島田市民プールへ行ってきました。
水泳2000m、今年23回目、総距離43000m。
4月1日(火) 掛川市議会議員選挙「大井正」さん街頭演説へ。
4月20日投票の掛川市議選、日本共産党は現職の大井正(ただし)、勝川しほこ、2議席確保を目指しています。
今日は、大井さんの地域8カ所で街頭宣伝を行いました。
大学の土木工学科を卒業後、39年間静岡市の土木現場管理者を務めあげた経歴を持っています。
4年前の初当選以来、その知識と経験を活かし、地元の河川(旧垂木川、家代川など)改修や土砂浚渫などの要望に応えてきました。
八高山(はっこうさん)に突如建設されようとしたメガ風力発電事業、大井さんは野鳥保護団体などと「反対する会」を結成、事務局長という中心の立場で現地住民や森林所有者と意見交換をしつつ、市議会で3回質問、その結果、発電事業は白紙撤回となりました。
補聴器購入助成制度、令和5年6月から実現しているのですが、特徴は40歳以上を対象としている事です。藤枝を含めて、ほとんどが65歳以上を補助対象としていますが、難聴の進行を食い止めるには早期発見が重要。加齢による難聴は65歳以前から始まっている人も多く、その時点でその人にあった補聴器を装着すれば、難病化や痴呆進行を防ぐことができます。
実直な人です。3人の子どもを育て上げ、孫が8人。一度も奥さんと喧嘩をしたことがないそうです。どっかの議員(謎)とは違います。
午後は市役所に帰り事務作業。
終わって大洲プールに行ったら今日も休館日。久しぶりの西益津へ。水深が浅くターンがしづらい上、ウオーキングコースの隣のレーンしか空いていなく歩行中の人に気を遣う。泳ぎづらかった。
水泳1500m、今年22回目、総距離41000m。